あさみ×シュウのリング☆ドリームブログ(仮)

「リング☆ドリーム」についてつらつら書くブログ

桜花十四番勝負〜卒業のチェリーブロッサム〜 9日目

【9日目】頂点へと至る道

ソニックがあかりを、滝沢が豪徳寺とのタッグで崖ノ下・なるみを下した。2人の同期である山口がその祝勝会を開く。

まずはナウリーダーの連勝となったが、このメンバーはまだまだ休まることがなく、次回の大興行で山口が加藤にKOMに挑戦し、滝沢は一箭を迎え撃つこととなる。

しかし、一方では大鉛が「自分ではニューリーダーの壁になるのは厳しいのでは?」との懸念も。これは麗やソニックも然り(逆にニューリーダー側の実績不足の選手の対応も必要)と考えていた。

と、いうことから、当面の方向性をこの場で確認する。

 

まずは前半パートですが、基本的には山口はヒール、ソニック・滝沢は正規軍側なので、やはり新鮮な顔ぶれになりますなぁ。

ただ、タイプは三者三様ですが、機会があればこうやって簡単に絡むことがあったりすることから考えると、仲は良さそうです。

時代が時代なら、この3人が3人娘のポジに着いてたのかなぁ?とも(実際、山口が熱血・滝沢がクール・ソニックがアイドルと分かれているし)。

 

で、要の後半パート。

簡潔に書くと「ナウリーダー側は壁役とふるいがけ役に分かれ、壁役に勝てばベルト挑戦。実績が無いニューリーダーはふるいがけ役に勝つなどの実績を作ったうえで壁役に挑む。」というもの。

ただ、あくまで草案なので今後変わってくる可能性もあるということなので、とりあえず動向を見守りましょうか。

ただ、試合が直近に控える加藤と一箭は勝てばベルト挑戦となるようですね。さぁ、どっちに着きますかな。